MENU
世界初 国際島漫画まはらじま公式サイト|500島と島国の観光・生活

    予約済フライトを無料でキャンセルする方法。申請の流れと所要日数

    航空会社側原因以外でのキャンセル料について、例外的に発生しないケースがあります。2024年たまたまその承認がおりたので情報共有として本記事を書きました。

    北海道有人離島

    🇯🇵国際島漫画家Ira 🇸🇬シンガポール永住権者
    🌏IQ115(WAIS-IV) , BMI 17.1 💻知的財産修士号
    ⛴️ 約3年で500島踏破の世界最短記録者

    目次

    少なくとも、日系企業なら同対応になる可能性あり

    本事例は、airjapanです。

    僕はセール価格で購入し事情でキャンセルしたパターンの人間です。セールなので例外適用なし、ということもありませんでした。

    ただ、当時セール価格で25000円台(シンガポールと成田間)だったのですが今月のセールではこれ15000円台だったんですよね。どうなってんの。後の方が安いやんけ。

    航空会社側原因以外でのキャンセル手続きの流れと所要日数

    【主な流れ】
    1:先方へ問い合わせ(メール対応)
    2:証拠提出
    3:承諾返答

    小宝島

    推奨の話ではないです。
    無料キャンセル不可のLCCなどを自己都合キャンセルするには「新型コロナ感染したことの検査証明書(医者発行)」が必要です。
    キャンセル料金支払いたくないがために自らリスクおかしてコロナに感染する輩も0ではないのかもしれません。

    1:第三者立場の公的な証明書が必要

    搭乗不可が確定したので問い合わせました。

    午後3時頃連絡。

    airjapanの場合、問い合わせ窓口がチャットです。

    データを添付できたので証明書を初回actionで提出できたのが良かったです。

    メール返事まちとなりました。

    2:1−2営業日で対応可(土日も対応してました)

    夕方頃返信あり。早いですね。僕はフライト変更可能かあわせて質問したのでワンアクション多くなっています。たいていは1度のやりとりで完了のようです。

    3:キャンセル料なしで全額返金となった

    翌日昼頃、返信がありました。

    証拠が採用され今回はキャンセル料なしで全額返金対応をいただけました。

    文章も丁寧ですね(フォーマットあるのだろうが)。

    他裏技やイレギュラーフライトネタ

    目次