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世界初 国際島漫画まはらじま公式サイト|500島と島国の観光・生活

    マレーシア旅行は個人運転手での車移動が高速バスより速いし楽!Tuas Checkpoint経由。

    シンガポールとマラッカは、行きが片道2時間半でした。バスをどんどん追い越していきます。マラッカ在住のマレーシア人運転手さんは多いです。高速バスは僕、使ったことないです。マラッカへは飛行機使うより個人運転手の方が断然楽です。リーズナブルにお土産を大量買いして自宅まで車移動なので、空港に行くより断然楽です。

    ↓ 実際の映像。車はシンガポールのタクシーよりもきれいだった。4人乗りからその他まで様々なので事前に乗車可能人数を確認しておくこと。代金は到着時に現金払いです。

    マレーシア西部(マラッカ&クアラルンプール)へはTuas Checkpoint経由が近道です。

    彼らはシンガポールのタクシー運転手同様にGoogle mapのナビを使って運転します。

    マレーシア西部へも個人運転手依頼のほうが断然楽です。

    バスで移動するより格段に楽です!

    マラッカ近郊の南北高速道路で多重車両事故、66歳のシンガポール人女性を含む7人が死亡(CNA 24Dec2024)

    事故の多いマレーシアですが、東南アジアのある2024年アンケートでは、車の運転が荒いのはシンガポール人という回答が半数を占めていた。

    北海道有人離島

    🇯🇵国際島漫画家Ira 🇸🇬シンガポール永住権者
    🌏IQ115(WAIS-IV) , BMI 17.1 💻知的財産修士号
    ⛴️ 約3年で500島踏破の世界最短記録者

    目次

    Tuas Checkpoint

    小宝島

    トイレのドアは鍵がかかりにくいので
    力をいれて勢いよく閉める必要があります。
    子供には厳しい。大人同伴で!

    【普段Tuas Checkpointを使っていない人向けの情報共有】
    シンガポールからの出国時は、車から下車せず顔の確認だけ。
    シンガポール入国時は下車し、各自スーツケース最低1つはもって、セキュリティー検査と入国審査をうけました。
    僕は自動ゲートでひっかかり10分くらい時間かかりました。
    若者は自動ゲートコースですが、高齢者と運転手は別の入国審査の場所へ移動となります。
    再度車に乗る際の場所は撮影禁止エリアです。シンガポールのfreewifiがありませんでした(屋外の入国審査ゲートには電波1-2レベルである)。
    シンガポールのモバイルデータも使えませんでした。

    小宝島

    マレーシアへの入国電子申請を忘れてたけどその場でやりました。
    マレーシア人の運転手さんのモバイルデータのIDとパスワード借りて。

    僕の家族(シンガポール人)はシンガポールのウッドランズから高速バスでマラッカへ行ったことがありますが、個人運転手よりも所要時間がかかるし利用頻度は低いです。

    マレーシア親族のいるシンガポール人は、個人運転手への依頼がけっこう多いそうです。

    トイレ休憩もバスと違って好きなタイミングでパーキングエリアに寄れました。

    シンガポールからマラッカへはScootというLCCで片道約10,000-15,000円のフライトで行くこともできます。

    でも搭乗手続きとか空港と自宅の往復を考えると移動時間や待機時間も増えるし、面倒くさい。

    個人運転手への支払い代金

    今回、個人運転手さんへ一人50シンガポールドルを支払いました。移動終了後(往路はホテル到着、復路は自宅到着)時に現金払いです。往路の運転手さんはマレーシアの通過であるリンギット払いを希望されたのでその紙幣をお渡ししました。

    シンガポールからマラッカへは高速バスで一人約30シンガポールドルです。

    それでも今回個人運転手へ依頼したのは下記理由です。

    理由1:マレーシアの高速道路はシンガポールよりも運転の荒い運転手が多い(2024年マレーシアでバスツアー参加の日本人高齢者が事故死しましたね)
    理由2:シンガポール親族が、マレーシアで自家用車を運転し警察に捕まり(速度超過)、法定より多い額、要は賄賂の支払いを強要された。マレー語話せてもだめ。価格交渉が関の山。
    理由3:僕の同行者に高齢者がいて、膝の手術で歩行苦手。シンガポール国内のバスターミナルまで行くのも大変そう。
    理由4:高速バスで行くよりは1時間ほど早く到着可能らしい
    理由5:自宅まで送迎あり。高速バスだと土産の置き場所に困る

    マラッカは、シンガポールと、クアラルンプールの中間あたりに位置する都市です。

    僕は年の半分以上をシンガポールで暮らしていますが、マレーシアへはジョホールバルしかまだ行ったことがありません。

    僕の親族(マレーシア人)がマラッカのセントラルエリアに住んでいます。

    僕の家族(シンガポール人)が、3月末までに有休消化しないといけないため、12月にマラッカの親族に会いに行くことにしました。1月はチャイニーズニューイヤーの準備のためシンガポールを離れたくないそうです。

    マラッカの宿泊施設

    今回は五つ星のラグジュアリーホテルに宿泊しました。普段の僕ならゲストハウスや民泊です。

    マラッカのクリスマスはポルトガル人街でイルミネーション開催

    下記記事参照ください

    別記事後日追加予定

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