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世界初 国際島漫画まはらじま公式サイト|500島と島国の観光・生活

    【野生動物/観光】親子や友達でバンガロー宿泊.セント・ジョン島.シンガポール

    シンガポール国内で絶滅危惧種に指定されている動植物が数多く生息しています。自然学習で訪れる学生さんを毎回のようにここで見かけます(僕は毎回見かける)。

    シンガポールに住む日本人の一部が「この島に宿泊施設はない」とwebsiteで紹介していますが、ありますよ。現地に英語表記の看板もありますし何年も前から営業してます(すでに営業している年に誤った情報の初投稿であることを確認済)。
    こちらは年に1度くらいの確率で宿泊料が50%になるイベントもあります(かなりの不定期開催)。

    小宝島

    シンガポールの中心街から約30分で来れます
    サザンアイランドの最寄港へのアクセスやスケジュール等
    ・・Lazarus Island(ラザロー島):グランピング/キャンプ/カヤック他
    ・・Seringat Island(セリンガット島):釣り

    諏訪之瀬島

    シンガポール政府のwebsiteではもちろん誤った情報は0です。情報確認の基本は、一次情報とのWチェックです。

    北海道有人離島

    🇯🇵国際島漫画家Ira 🇸🇬シンガポール永住権者
    🌏ADHD / ASD, IQ115 , BMI 17.7
    ⛴️ 3年で500島踏破世界最短記録者 ✒️忖度なし批評と現場主義

    目次

    St. John Island(セント・ジョン島)

    孔雀は顔パスで博物館を出歩いてます

    彼と会うにはIraの体感的に、50%のエンカウント率。彼はそこに居ても10分程度。人が大勢いても彼は平気で歩いてます。ただし、子供などが近づくと逃げるので距離を保った方がいい。

    St. John Island(セント・ジョン島)の地図と広さ

    一周するのに30分以上要します。坂道一部あり。多くは平坦な島。屋外トイレは3箇所。港は1箇所。
    日本と異なりかなり穏やかな海域なので、欠航率は0%といっても過言ではない。ビーチで泳いでいても波にさらわれにくい。資料館ではエアコンで涼むことができる。

    Klook.com
    Klook.com

    St. John Island(セント・ジョン島)の無料設備等

    ・サザンアイランドに属する無人島
    ・元々は住民たちがいたが、他の有人離島同様にシンガポール本島への強制移住となった
    ・博物館は無料入場可能(トイレ、エアコンあり)
    ・屋外トイレあり
    ・無料の屋外シャワーあり(水だが日光で温まった、ぬるま湯がでてくる)
    ・売店なし(徒歩でLazarus Island(ラザロー島)へ移動すると金曜からの週末のみ営業している店がある

    St. John Island(セント・ジョン島)の看板や由来など

    セントジョンズ島はもともとセキジャン(サキジャンとも呼ばれる)と名付けられていた。
    これはマレー語の「si」と「kijang」を組み合わせたもので、「si」は「吠える」「1つ」「卵」を意味し、「kijang」は「鹿」を意味する。
    情報引用元:wikipedia

    諏訪之瀬島

    バンガローはエアコンつきです。wifiは施設情報に記載なかったですね。
    追加されているかもなので予約時に確認お願いします。
    2人1組の予約受付です。ベッドあり。
    日本だとベッドないね!!
    例)東京のバンガロー

    シンガポールの観光17島リスト🏝️

    Ira(アイラ):わずか約3年で500島以上踏破の世界記録保持者。
    ADHDとASDの特性をフルに活かす神経発達症の貴重な社会例であり、島漫画家。
    国際島漫画まはらじま(MAHARAJIMA)の作者。
    シンガポール永住権と知的財産の修士号をもつ。
    [プロフィールと実績へのリンク] [youtubeの2チャンネル 島・秘境系  シンガポール・山系]

    宝島キャラ

    2026年6月にサーバ移転/ドメイン変更済。
    8月までwebsite大規模工事継続です

    🌏海外生活・観光 + 500島以上踏破の一人旅情報🏝️(乗船回数300回以上)

    Iraが踏破した地域と島、船旅情報のアーカイブ

    1.日本🇯🇵 全都道府県

    2.台湾🇹🇼 主要都市

    3.韓国🇰🇷 主要都市

    4.中国🇨🇳 海南省

    5.香港🇭🇰 主要都市

    6.

    国際島漫画 まはらじま MAHARAJIMA|作者 Ira(アイラ)

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